
根管治療|取手市・守谷市(南守谷)で歯科をお探しの方は【未来花デンタルクリニック】まで
先進機器を用いて
精度の高い
根管治療を
ご提供いたします。
このようなお悩みやご希望がありましたら、
当院までご相談ください。
歯がズキズキと痛む
歯がほとんど溶けてしまった
できるなら歯を残したい
根管治療とは?
▶根管とは?
▶むし歯が神経に到達すると
▶根管治療について
根管治療の流れ

検査・診断

歯を削る
麻酔・感染部位の除去
根管内の清掃・消毒
根管充填
土台・被せ物の装着
根管治療中のお願い
途中で治療を止めずに
最後まで続けましょう
根管治療は、途中でやめてしまうと細菌が再び増殖し、痛みや腫れが再発する原因になります。症状が落ち着いたとしても、治療が完了していなければ再感染のリスクは残ったままです。
歯を長く保つためには、歯科医師の指示に従い、根管治療を最後まで受けることが大切です。
抗生物質は
最後まで服薬を
抗生物質の服薬は、根管治療において炎症や腫れ、細菌感染が強い場合に補助的に行われることがあります。
処方された場合は、自己判断で中止せず、歯科医師の指示どおり用法・用量を守って服薬することが、症状の悪化や耐性菌の発生を防ぐためにも大切です。
服用中のお薬があれば
お知らせください
服用中の薬がある場合は、根管治療を受ける前に必ず歯科医師へお知らせください。お薬の種類によっては、治療中の出血や麻酔の効き方、処方される抗生物質や痛み止めに影響することがあります。
また、持病の治療で継続的に服薬している場合、自己判断で中止することはせず、歯科医師の指示に従うことが大切です。
硬い食べ物・食いしばりは
控えましょう
治療中の歯は内部が削られているため、通常よりも弱く、強い力が加わると歯が欠けたり、割れたりするおそれがあります。
特に、せんべいやナッツ類などのかたい食べ物をかんだり、無意識に食いしばる癖があると、治療中の歯や根に大きな負担がかかります。
治療期間中はやわらかい食事を選び、食いしばりや歯ぎしりが気になる場合は、歯科医師に相談しましょう。
『出典 : 株式会社オーラルケア 拡大鏡サージテル』
▶拡大鏡(サージテル)を
使った治療
▶ラバーダムを使った治療
根管内を清潔な状態に保ったまま治療を行うことができ、再感染のリスクを低減します。また、器具や薬剤が口の中に入るのを防ぐ安全面でのメリットもあります。精度と安全性を高めるために、ラバーダムは根管治療において重要な処置の一つです。